ヘルケアと食事

食事の順番を工夫する食事法

 

ヘルケア血圧

職業:会社員
年齢:41歳
性別:女性
血圧:140(上)〜90(下)
私の工夫は・・・

 

父母の高血圧の体質が遺伝

 

実家の父母は血圧がとても高く、降圧剤を処方されています。
薬を飲んでも140はあるので心配していたもころ、父がくも膜下出血で倒れたのです。

 

幸い父は回復しましたが、それ以来自分の血圧が気になり始めました。
母にも「血圧が高い体質が遺伝しているかもしれないから、気をつけて」と言われるようになったのです。

 

そこで、実家の血圧計を借りて自分の血圧を測ってみたところ、上が140、下が90ありました。

 

まだ若い頃は、むしろ低血圧で上が90、下が60でした。
20年でこれほど血圧が上がるとは思っていませんでした。
今まで大きな病気をしたことがなかったので、自分の健康についてあまり考えたことがなかったのです。

 

しかしそれ以来、血圧を意識するようになりました。

 

 

食事の順番が大切

 

ヘルケア食事の順番を工夫する食事法

血圧を下げるには、運動をする、塩分を控えるなどの方法があります。

 

しかし、運動はあまり好きではなく、長続きしたことがありません。
また、塩分を控える食事を作ってみたら、主人や子供たちが嫌がりました。

 

そこで、食事の順番を工夫する食事法をすることにしました。

 

食事の際に食物繊維、たんぱく質、炭水化物の順番で食べる方法です。

 

単に一口ずつ食べるのではなく、一皿完食します。

 

例えば、サラダ、みそ汁、お肉、ごはんといった順番で食べます。

 

小さい頃は三角食べをしないと行儀が悪いと教えられましたが、ばっかり食べを行う方が健康的には良いとききました。
日本の伝統的な会席料理やフランス料理は、一品ずつ運ばれてきます。
会席料理は前菜に始まり、お吸い物、刺身、最後にお米です。

 

また、フランス料理は、前菜、魚や肉、そして小麦の順番です。
これらの順番を守ればいいだけなので、簡単ですよね。

 

 

ダイエットにもなる食事法

 

この食事法は、高血圧や糖尿病の患者にも医師から指導される方法で、高血圧や高血糖から脱却できるのだとか。
しかも、家族にも影響を与えません。

 

ただし一品ずつ完食するのは意外と難しく、最後のごはんになると味気ないので食べるのに飽きてしまうというデメリットもあります。

 

しかしそれに伴い、自然とごはんの摂取量が減り、私は血圧ケアどころかダイエットにもつながるというメリットが見られました。

 

また、最後のごはんを冷や飯に変えるとさらに効果的なのだとか。

 

しかし、食事は楽しくしたいものです。
最後のごはんがどうしても食べにくいというときは、ふりかけをかけて食べています。


 

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