ヘルケアと妊娠

妊娠中のケアでとにかく塩分を減らすことに努めた

 

ヘルケア血圧

職業:専業主婦
年齢:38歳
性別:女性
血圧:140(上)〜90(下)
私の工夫は・・・

 

 

妊娠中に血圧が高いことを注意されました

 

妊娠中のケアでとにかく塩分を減らすことに努めた

私は35歳の時に、2人目の子どもを出産しています。

 

その頃は何かとストレスが多く、時々体調不良を訴えて受診した病院で血圧が上が140手前とやや高めの血圧になることがありましたが特に指摘されることはありませんでした。

 

しかし妊娠してからの血圧測定では、毎回自動で測定する機器を使用すると決まって上が140台になっていました。
ただ後で看護師さんが来て手動で測定し直すと、上は130台とそれほど高くはならない状態でした。

 

しかし毎回同じようなことが続いてしまうため、かかりつけの産婦人科医から血圧には注意するように言われました。

 

妊娠中血圧が高い状態が続くと、妊娠高血圧症候群になって最悪の場合母子ともに命に関わる場合もあるということで、自分としては何か対策をしないといけないと思いました。

 

 

とにかく塩分の摂取を控えました

 

とにかく塩分の摂取を控えました

高血圧にならないように気を付けなければいけないということで、自分としては特に食事に気を付けなければいけないと思いました。

 

高血圧になるリスクを上げるのは塩分だという知識はついていたので、とにかく塩分を減らすような食生活をしました。

 

使用する調味料に関しては減塩と書かれているものを選んだり、料理では塩自体使わなかったりするなどして気を付けていました。

 

最初は塩分が少ない料理に関しては、味気がないと思っておいしく感じませんでしたが、自分と子どものためを思って塩分の少ない料理を食べるようにしていました。

 

また私は子どもの頃からポテトチップスをはじめとする塩分の多いスナック菓子が大好きでしたが、スナック菓子を食べるだけで塩分を多く摂取してしまうと思い、スナック菓子を食べるのをやめました。

 

 

徹底しすぎると栄養不足になる危険もあるのでやりすぎは禁物です

 

塩分が少ない食事に慣れてきたころ、一時期は塩分を一切摂取したくないとまで思うようになったことがありました。

 

そのため食べるものは白ご飯のみ、という日もしばしばありました。

 

そして気づけば妊婦検診で血液検査をすると、毎回貧血を指摘されて鉄剤を服用するになりました。
1人目の妊娠中は貧血になることが全くなかったので、何の違いがあるのだろうかとずっと疑問に思っていたのですが、考えれば塩分を摂取したくないということから塩分の多い食べ物どころか食事自体を摂取しない状態になってしまっていました。

 

おそらくその頃は栄養不足になっていたのだと思われます。

 

血圧はその頃は上が130台になることがほとんどだったので、塩分を控えること自体は効果があったのでしょうが、栄養不足では妊娠に大きな影響が出るかもしれないと思って、塩分の摂取に関しては適度に気にすることにしました。


 

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