ヘルケアと塩分

塩分の取りすぎをいかに克服するかで高血圧を改善

 

ヘルケア血圧

職業:ライター
年齢:46歳
性別:男性
血圧:180(上)〜110(下)
私の工夫は・・・

 

 

風邪で総合病院の診察を受けて

 

以前、風邪をこじらせてしまい、市の総合病院で診察をしていただいた際に電気血圧計で計れず手動式血圧計を看護婦につかってもらったところ、かなりの高血圧と判明し、即刻循環器内科で高血圧の治療をうけることになりました。

 

 

一日の摂取塩分量を把握して制限する

 

血液検査と栄養指導をうけたことで私が普段摂取している塩分量がかなり多く、そのために血圧が高いことが判明したために一日の塩分摂取量を把握し、そしてコントロールすることを心がけました。

 

第一に、食事ごとにそのときにとった塩分量をノートにひかえていく。
わからない場合はスマホですぐにネット検索をし、その食事で摂取する塩分量をひかえていきます。

 

第二に血液検査のナトリウムのデータ推移を記録し、その月ごとに何をたべてどのくらいの血圧だったか把握することで普段の食事がどれだけ塩分過多なのかを意識します。

 

この二つを守ることで自然と塩分控えめの食事の習慣もみについてきます。

 

それと、血液中の塩分(ナトリウム)を体の外に排出するはたらきのあるカリウムを積極的にとることで、血圧をさげることもできると栄養指導で教わりましたので主に野菜でカリウムぶんをとることもこころがけました。

 

これは外食などできちんと野菜が取れない場合、野菜ジュースなども併用しました。

 

 

塩分量を調べ記録するのがめんどくさいけれど

 

塩分の取りすぎをいかに克服するかで高血圧を改善

とにかく食事は塩分量表記をきにすること、たんにナトリウム表示のときは塩分換算のための計算をすることがめんどくさいのですが、いちど覚えてしまえばあとは記録するさいに以前分のデータを参照していくことで、記録することが簡単になっていきます。

 

とにかく、記録していく習慣付けをすることが大変でした。
外食をすると健康的ではないようにおもえますが、ファミレスなどメニューに塩分の表記があるので、塩分を控えたい場合、ファミレスでメニューをじっくりみて
その食事ごとの塩分を確認しやすいです。

 

また、カロリーなども一緒に意識することでダイエットの促進にもつながります。メニュー表は要チェックといえるでしょう。


 

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